解体工事 横浜 補助金 申請のお手伝いは喜んで承ります!

解体工事補助金活用
解体工事補助金診断

横浜市では、解体工事費用の補助金制度を実施しております。
解体工事で最大150万円。新築で最大150万円。

最大で合計300万円の補助金が受取れる制度です。
横浜市民の方が、横浜市内の正規解体工事業者に、
見積りをして発注することが、要件の一つにあります。
弊社は、平成12年に設立した、横浜市内の解体工事登録事業者です。
その他、諸々の書類や要件をクリアしなければなりませんが、そこはご安心ください。
弊社には、解体工事 補助金制度の実態を正しく理解して、申請のお手伝いを何度も経験したスタッフが在籍しております。
お客様にとっては馴染みの少ない補助金制度を、わかりやすく説明しながら、申請のお手伝いをさせていただいております。

当社は、解体工事業者です。当社が蓄積したデータを使って、AI見積りに反映させました。
連絡先の登録は不要でご利用頂けます。
マッチング(紹介)サイトによる相見積りではありませんので、工事代金とは関係のない、余分な仲介手数料を、お客様が負担することはありません。

適正な価格を知って、浮いた費用で新築時の設備や仕様をランクアップしてみてはいかがですか?

ご家族のスマイルも満足度もアップしますよ!

施主様はもちろんのこと、業務の一環として解体工事をご検討のお客様にもプラスになる提案をさせて頂きます。
元請け様、発注担当者様の頑張りには報いさせて頂きます。

マニュアル化が可能に思われるかもしれませんが、やはり、近隣さまへの挨拶や近隣対策は奥が深いもので、一人一人・一軒一軒、正解が違います。
その街の地域特性や、近隣住民さまの生活時間帯、ご健康状態、お人柄などを最大限に配慮して、
これまでのノウハウを生かし、オーダーメイドの近隣対応をいたしております。

良好な関係こそが、近隣対策問題を未然に防ぎます。

各種店舗・事務所・工場など賃貸の解除に伴う現状回復工事から、リフォームに伴うスケルトン工事・内装解体工事。

現場までの道路が狭くて重機や機械類に制限を受ける例。お隣さんと距離が近くて制限を受ける例。など、まとめてみました。

解体工事 よくある質問

解体費用、工事内容、工期、近隣対策などご質問の多かった項目をまとめてみました。

3~4人グループで動ける、協力会社さんを募集しています。それぞれの得意分野を生かし合いましょう!

木造家屋やRCビルの一棟丸ごと解体、部分的な解体工事、
店舗・オフィス・工場などの内装解体、
カーポート・小屋・外構のみの小規模解体、残置物撤去、
隣地への越境問題、相続案件、早期売却案件など、
お客様一人一人のご事情をお伺いさせていております。

解体工事のことを、共に考え解決します!

横浜で会社設立25年 株式会社ミカドSKは、
木造家屋の解体、内装解体、現状回復を行う解体工事会社です。
建替え工事が始まって、近隣の方々が最初に目にする業者は、解体業者となります。
その印象は、新築完成時まで引き継がれていくことを、私たちは肝に銘じて業務を進めてまいります。
解体工事業 神奈川県知事(登-1)第2148号